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近づくクリスマス


今日はクリスマス仕様の店内に模様替え。
今年も近づいてきました最大のイベント「クリスマス」
本当に一年が早く感じられます。11月中にクリスマスの準備をある程度済ませたいと毎年思うのですが、これがなかなか思うようにできず苦しむことに。
今年こそはと今日から飾り付け、制作物等の準備を開始しました。
今年も例年通り、23日と24日についてはご予約を受けずにお買い求めいただくことになります。25日につきましてはご予約が可能です。そして、3日間共チキンのみの販売となります。宜しくお願いいたします。
| お店より | 15:54 | - | - |
応援自粛について


久しぶりにコンサネタを・・・。
J2への降格が早々と決まった、今年のコンサドーレ。
降格後、10月26日の川崎フロンターレ戦からは、サポータの応援をリードする「ウルトラスサッポロ(以下US)」がクラブから来季のビジョンの提示がされるまでゴール裏の応援を自粛している。
USが今回とった対応には賛否両論があると思います。ただ・・・何か行動を起こさなければいけない。降格したからという事だけではなく、今のコンサドーレに危機感をもっているサポーターは本当に多いと思います。
今回USはクラブと選手達に手紙を送っています。詳しくはこちらのブログを。この問いかけにそれぞれが明確な回答を出すのか否か気になるところです。
北海道と札幌市から公的資金を受けているクラブだからこそ、説明責任が求められる、これは仕方のないことです。早くクラブとして、自立しなければいけません。強いチームじゃなくても構いません。本当に地元に根付いた真の市民クラブ、一人でも多くの市民が応援したいと思えるチームに変わって欲しい。今年の札幌は正直応援したいと思えるチームではなかった。負け続けても応援したいと思わせる何かが感じられなかった。
本当に地元に根付いたチームは、負け続けても全然オッケーなのです。欧州や南米には下部の組織に属する地方のクラブに、熱狂的な応援をうけているチームは沢山存在しています、負けても、負けても応援し続ける。そんな気持ちにさせるチームにコンサドーレが変わってくれることをサポータの一人として願っています。そして、微力ですがチキンペッカーもその手助けをしていきたいと思っています。
| コンサ | 11:47 | - | - |
Newパッケージ


8日(土)より、チキン用容器の包装紙が新しくなりました。
先日より実施しているロゴマークのリニューアルの一環です。
今後も少しずつ新しいロゴに変更していきます。
| お店より | 11:10 | - | - |
木炭の製造現場を訪ねて




胆振管内の厚真町にある木炭の窯元を訪れた。
木炭が出来上がるまでの行程を説明してもらう。完成までに約一ヶ月もかかると聞き正直驚き、そんな事も知らなかった自分の無知を恥じた。毎日木炭と顔をつきあわせているのに、意外とその製造工程等について知らなかったので、とても良い機会だった。
沢山積まれた原木を目の辺りにして、炭焼きは山が在り続けてこそ続けていける仕事なんだなと改めて感じた。原木の伐採は山の再生力の範囲内で伐採しており、山にとっても、一部に陽があたることで、自然は活気と豊かさを保ち続けるとの事。そして木は10数年でまた炭の原木になるらしい。
食べ物ばかりでなく、水や空気をおいしくしてくれる炭。
山と自然に改めて感謝しつつ、夕暮れの窯元を後にした。
| ひとりごと | 15:47 | - | - |
チューリップの球根


初めて球根を植えた。
先週行きつけの花屋さんに、とても素敵な色のチューリップの球根があったので、思わず買ってしまった。
この仕事をするまで花には全く興味がなかった。小さな頃、母親が大切に育て自宅の庭に沢山咲いていたチューリップ見ても何の感情もわき起こらなかった自分が、今では毎日のように店の花の手入れをし、花は生活の一部だと感じているのだから本当に不思議でならない。
春に素敵な花が咲くことを祈りつつ、球根を植えた後、しっかりと水をあげました。
| ひとりごと | 13:59 | - | - |
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